家庭用 鉄拳3 ガンジャック のエンディングムービー
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以下ウィキペディアによる説明文
ガンジャック[Gun Jack]
キャッチコピー:暴走殺戮モンスター
格闘スタイル:力任せ
国籍:不明の旗不明
登場:鉄拳3、鉄拳TT
声:銀河万丈
年齢は『鉄拳3』の時点で7歳。体内にはプルトニウムが流れている。身長220cm、体重170kg。
その容姿は完全にロボットそのものである。The king of iron fist tournament2後、Dr.アベルの放った衛星のレーザーにより大破したジャック2。それから19年後、彼が救った少女ジェーンは成人し、物理学者となっていた。それは彼女の命の恩人であるあの優しきロボット・ジャック2を修理するためだった。ほぼ修復することはできたが、肝心の意想・記憶の部分が上手く修復できない。さらなる研究の結果、ジャック2を制御しているプログラムのほとんどが三島財閥の関連会社「三島重工」が制作したものであることが判明。三島財閥に近付くため、修復したジャック2改めガンジャックをThe king of iron fist tournament3に送り込む(『鉄拳3』)。『鉄拳5』のジャック5のプロローグにおいてジェーンと共に三島重工に潜入したが鉄拳衆に発見され、彼らからジェーンを庇って機能を停止したことが明らかにされた。
ゲームキャラクターとしては前作のジャック2がベースで、それにプロトタイプジャックの固有技と巌竜の固有技が追加された形になっている(打撃技・投げ技共にこの傾向は見られる)。
『鉄拳TT』ではガンジャック、旧作からのジャック2、プロトタイプジャックと、ジャック系キャラクターが3体も登場することになったが、ガンジャックには「ピボットガン」シリーズの技が搭載されており、3体の差別化が図られている(後に『鉄拳5』以降のジャックシリーズにも継承された)。
条件を満たすと、3Pカラーとして過去のジャックの1Pカラーが使用できる(これ以降、ジャックシリーズの製作者がDr.ボスコノビッチからジェーンに変化しており、それに伴い国籍も不明とされるようになった)。
「ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典」更新日時 2023年9月22日 (金) 13:47
Jack (series)
Nationality : Russian (Jack-1, Jack-2, Prototype Jack, and Jack-X only)
Fighting style : Sheer force
Voiced by :
English
Mark O’Brien (Tekken: The Motion Picture) (Jack-2)
Jordan Byrne (Street Fighter X Tekken) (Jack-X)
Japanese
Banjō Ginga (Tekken – Tekken 5)
Akio Ōtsuka (Tekken: The Motion Picture) (Jack-2)
Kenichiro Matsuda (Street Fighter X Tekken) (Jack-X)
Gun Jack (also known as “Jack-3”) (introduced in Tekken 3) is a more advanced prototype, created by Jane in an attempt to revive her friend, Jack-2. She is successful in implanting her Jack-2’s memories, including an energy shield inside him. However, as Gun Jack’s energy shield ran out of power, it is destroyed by gunfire by the Tekken Force when he and Jane attempt to break into the Mishima Zaibatsu labs. G Corporation rescues her in time and retrieves Gun Jack’s body as well.
direct quotation “Wikipedia”
This page was last edited on 23 September 2023, at 09:28 (UTC).
